【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティのレシピ

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティのレシピ

ホットクックを使って作る、ツナとトマトのスパゲッティのレシピの紹介です。

これは、ホットクックを買った人には、是非とも試していただきたいレシピです。

これは、パスタの調理方法の常識を覆す、画期的な調理方法です。

作り方は、本当に簡単です。

具材と水と乾麺のパスタを内鍋に入れて、スイッチを押すだけです。

初めて試す人は、本当にこんな作り方で食べれるパスタができるのか不安に思うかもしれませんが、結構普通のパスタができます。

まずは、とりあえず、一度試してみて下さい。

目次

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|材料

材料1人分3人分
トマトの水煮缶詰100g300g
ツナ1缶3缶
しめじ1/2パック1と1/2パック
玉ねぎ(みじん切り)1/4個3/4個
おろしにんにく小さじ1/3杯小さじ1杯
100cc300cc
コンソメ小さじ1/4杯小さじ3/4杯
小さじ1/3杯小さじ1杯
ケチャップ小さじ2杯大さじ2杯
スパゲッティ乾麺60g180g
粉チーズ適量適量

トランチに軽く食べることをイメージして、麺の量は少なめです。
足りない人は70g~80gで調整してください。

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|作り方

自動・手動調理時間まぜ技ユニット蒸し板・トレイ予約レシピダウンロード
自動20分不要不可不要
  • 内鍋に、玉ねぎ・しめじ・トマトの水煮を入れ、ツナの缶詰を汁ごと全て鍋に入れます。
  • 水・コンソメ・塩・ケチャップを入れます。
  • スパゲッティを半分に折り、広げて鍋に入れます。
  • メニューを選ぶ→番号で探す→No.100(ナポリタン風パスタ)→調理を開始する→スタート
  • 20分間調理します。
  • 柔らかめな麺が好きな場合は、5分間保温します。
  • よく混ぜてお皿に盛りつけます。

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|料理の手順

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|料理の手順

内鍋に、玉ねぎ・しめじ・トマトの水煮を入れ、ツナの缶詰を汁ごと全て鍋に入れます。

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|料理の手順

水・コンソメ・塩・ケチャップを入れます。

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|料理の手順

スパゲッティを半分に折り、広げて鍋に入れます。

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|料理の手順

調理を開始します。

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|料理の手順

20分で出来上がりです。

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|料理の手順

出来上がりはこんな感じです。

少し水っぽく、スパゲッティに芯が残っている感じです。

お皿に盛って、食べているうちに、スパゲッティの芯は気にならなくなってきます。

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|料理の手順

柔らかめな麺が好きな場合、蓋をして5分間保温します。

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|料理の手順

水っぽさがなくなり、スパゲッティが柔らかくなります。

保温しすぎると、スパゲッティがかなり柔らかくなってしまいますので、10分以内には食べるようにしましょう。

お皿に盛りつけ、お好みで粉チーズを振りかけます。

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|感想

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|感想

今回の料理の評価は下記の通りです。

(★が多い方が評価が高くなります。)

分類評価
総合評価★★★★☆
★★★★☆
見た目★★★★☆
難易度★★★★★
ホットクックお勧め度★★★★★

普段、家に置いてあるような材料で、簡単にスパゲッティが作れました。

鍋とフライパンを使って作るのと比べ、味に大きな違いがありません。

出来上がりは少しスパゲッティに芯があるのですが、5分間くらい蒸らせば柔らかくなります。

レストランの味にはかないませんが、自宅で家族と食べるのなら何の問題もないと思います。

余りにも簡単にパスタができてしまうという点から、ツナとトマトのスパゲッティはホットクックで作るのをお勧めします。

※ただし、パスタにこだわりがあり、オリーブオイルでにんにくの香りが立つまで炒めた上で具材を入れ、ちょうどアルデンテに茹で上がったスパゲッティに絡めて食べるようなパスタをイメージしている人にはお勧めしません。。。

【ホットクック】ツナとトマトのスパゲッティ|まとめ

具材もスパゲッティの乾麺もまとめて入れてスイッチを入れるというと、驚く人が多いと思いますが、何も言わなければ気づかずに食べてしまうのではないかと思う味です。

作るのも簡単で、洗い物も少ない、パスタの常識を覆す驚きの調理法だと思いました。

↓↓↓ホットクック本体の詳細を知りたい方は、下記を参照してください。↓↓↓

↓↓↓合わせて読みたいホットクックのレシピ本です。↓↓↓

↓↓↓時短料理に関する考え方を知りたい人におすすめです。↓↓↓

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この記事を書いた人

ワーキングマザーとして、仕事・家事・育児に奮闘7年目。
主婦として、簡単でおいしくて太りにくい料理を日々研究しています。
ホットクックの魅力にはまり、ホットクックで作れるレシピを考案中。

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